適度に日光(紫外線)を浴びないと大腸ガンになるリスクが上がる

日光と大腸ガン

1961年から30年間の各都道府県の平均日射量と、2000年の発生部位別がん死亡率を比較。

東北や北陸など日射量の少ない地域ほど消化器系のガン死亡率が高く、逆に四国や九州南部は少なかった。

この研究から「適度に紫外線を浴びないと、大腸ガンや胃ガンなどのリスクが上がる」と、考えられるようになりました。

紫外線は老化の原因

とはいえ、紫外線は老化の原因の8割を占めるほど、美容にとって悪いもの。

外出するときは、

日焼け止めクリームを塗って
日傘をさして
極力室内を通って
・・・

と、紫外線をできるだけ浴びないような行動が「美容に良い!」とされています。

しかし、これでは健康維持に必要な紫外線すらカットしてしまいます。できれば1日5分、直接日光浴をした方がいいです。

日光浴はしたいけど、やはり「日焼け止めを塗らないで紫外線を浴びるのは嫌!」という人におすすめなのはDMKスティックです。

 

DMKスティック
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DMKスティックには「ハスの花エキス」が配合されています。ハスの花エキスに含まれるアルカロイド成分は高い美白効果とメラニンの生成を抑制する効果があります。(参考:ハスの花エキスの美白効果

紫外線のダメージを防いでくれるので、多くのお客様から「食べる日焼け止め」としてご愛用されています。

 

DMKスティックを食べ、1日5〜10分ほど日光浴をするだけで、紫外線による肌へのダメージを抑えつつ、健康維持に必要な量の紫外線を取り入れることができます。

 

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