やみくもにストレッチしてもかえって逆効果!?

  • 肩こりや腰痛の改善
  • ケガの予防
  • 運動の効果が上がる
  • 睡眠の質が良くなる
  • 疲労回復効果

ストレッチをしてカラダを柔らかくしていくことは、たくさんのメリットがあります。

ところが、ストレッチを日々実践しているのに、筋が突っ張るような感覚がイマイチ改善していかない。カラダは曲がるようになったけど、筋の痛みは相変わらずひどい。

これは、ストレッチの方法よりも筋膜に問題があります。

筋膜のひきつり

筋膜にひきつりが生じると、いくらストレッチをしても柔軟性を向上させることはできません。たしかに、ストレッチを継続することで筋肉の柔軟性が上がり、徐々に関節も曲げやすくなってはいきます。

ところが、筋膜がひきつっているとその部位の筋肉は伸びていません。そのためストレッチをしていても、伸ばしたい部位の筋肉が伸びずかわりに別の部位の筋肉が伸びていきます。

やみくもにストレッチをしても、期待通りの効果を得ることは難しいのです。

ハイパーノンFクリーム

ストレッチをするときは、まずひきつった筋膜をほぐしていく必要があります。

最近はテレビや本などで、筋膜を対象にしたストレッチも紹介されていますが、癒着し固くなった筋膜は、自力でのストレッチだけでは、なかなかほぐれません。

 

ハイパーノンFクリーム

イオン化ミネラル配合の「ハイパーノンFクリーム」で筋膜をほぐし、効果のあるストレッチをしていきましょう。

参考:ハイパーノンFクリームで体の柔軟性を取り戻す

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