新型ハイパーナイフ6の変更点をご紹介【制度が大きく変わりました】

機能の違い

ハイパーナイフ6は、高周波やプローブ形状などもバージョンアップしました。

従来のハイパーナイフよりもさらに結果の出やすい機器になりました。

↓機能や効果に関する説明は動画でも公開していますので、参考にしてみてください。

補足としては、ハイパーナイフ6は本体とプローブをそれぞれ意匠登録をしています。(機器の形状を真似できないようにする法制度です。)

これにより、類似マシンなどを使った偽物被害が起きないよう 注意を払っています。

 

制度の違い

今回の大きな変化としては、導入に関する『制度』の違いです。

ハイパーナイフでは、導入している店舗 そこに従事している方に対して技術研修を行ったうえで、ハイパーナイフの『認定証』を発行していました。

ハイパーナイフ6では、施術者全員が定期的に技術研修を受けていただいている店舗・かつメーカーが推奨する水準以上の技術を提供している店舗を毎年審査した上で、ハイパーナイフ6の『優良認定証』を発行・更新しています。

この制度はハイパーナイフ6から始まった新制度になります。

今まで以上に、本物のハイパーナイフを本物の技術で提供できる店舗作りをサポートしていきます!

 

まとめ:導入にも審査があるマシンになりました

ハイパーナイフ6は、安心して施術を受けられるサロンにのみ導入させていただけるような、制度のリニューアルを行いました。

導入条件なども設け、審査させていただいた上で販売させていただいております。

「初めてハイパーナイフを受ける」
「どこの店舗が良いのかわからない」
・・・・・

というお客様はぜひ、新型ハイパーナイフ6を受けてみてください。

公式の導入店一覧もありますので、以下ページも参考にしてください。

>>ハイパーナイフ 優良認定店一覧|株式会社ワム

 

スポンサーリンク