DMK(ケイ素サプリメント)で便利を解消するメカニズム

DMK(ケイ素サプリメント)は便秘の解消にも効果があります。

そのメカニズムについて解説していきます。

作用としては、大きく3つあります。

①ケイ素で水分の吸収効率UP

ケイ素は水の吸収率をアップさせるミネラルです。

食べ物と一緒にケイ素を摂取することで、食べ物とその消化物にもケイ素が含まれます。

これにより、排出される消化物(=便)にも十分な水分が吸収されるようになるので、便の硬化を防ぐことができます。

②ケイ素でデトックス

ケイ素は、重金属や水銀などの有害物質に吸着する性質があり、体内へのデトックスを行ってくれます。

腸管粘膜は、食べ物や食べ物に含まれる金属・毒素が体の中に入らないように「防波堤」の役割をしています。

有害物質が蓄積されていくほど、防御機能にばかりエネルギーを使ってしまうので、本来の目的である 消化・吸収の活動が疎かになっていきます。これが便の排出が遅れる原因になります。

③硬水が腸を刺激

ケイ素を水に混ぜて飲む場合、水のミネラル含有量が増えるため「硬水」となります。

硬水は腸を刺激し、一時的に働きを活発にさせます。この作用により、排便を促してくれます。

ちなみに、海外の水でお腹がゆるくなるのでもこの作用が原因です。

特に妊婦さんにおすすめ

便秘になりやすい妊娠中の方にもおすすめです。

むくみの解消や重金属のデトックスにもなるので、一石三鳥です。

ただし、ケイ素の摂りすぎは ”必要な脂肪分”まで溶かしてしまうので、DMK 2〜3滴までに抑えてください。

 

製品ページ:
株式会社ワムのDMK(ケイ素サプリメント)

 

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