DMK(ケイ素サプリメント)の副作用・デメリットについて

ケイ素は安全

ケイ素は厚生労働省の定める食品衛生法で「人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるもの」のうちの1つとして、法的に認められています。

ケイ素を摂取することの健康被害がないことは国からも認められています。

よって、ケイ素にはメリットは多く、デメリットはありません。

ただし DMK(ケイ素サプリメント)にはデメリット・副作用があります。

① DMKのデメリット

DMKは濃縮タイプのサプリメントなので、水やお茶などに混ぜて摂取していきます。ペットボトルのケイ素 水と違って生活の中で摂取しやすいのですが、油の多い飲み物には入れられません。

例えばスープなどです。油分を含んだようなスープは、油がケイ素によって乳化し、真っ白く変色します。味も変わってしまいます。

味噌汁や野菜スープのようなヘルシーな汁物なら大丈夫ですが、肉や油の多いスープ類では悲惨な見た目になります。

② DMKの副作用

DMKには高濃度のケイ素が含まれています。

水に混ぜる場合においても、DMKの量が多すぎると高濃度状態でケイ素が含まれた水『=硬水』になってしまいます。

つまり海外のお水みたいなものです。健康に問題はないのですが、お腹がゆるくなってしまう人がいます。

便秘解消には良いのですが、裏返すと副作用にもなってしまいます。

上記2点には気をつけていただければと思います。

製品ページ▼
株式会社ワムのDMK(ケイ素サプリメント)

 

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