ハイパーナイフは”整形をしている箇所”への施術は原則NGです。
ただし いくつか組み合わせられる施術もあります。痩身整形に関しては、例えば脂肪吸引は傷のケアに使うこともできるので推奨しています。
また、整形箇所から離れた部位は施術できます。例えば二重手術であれば”まぶた”が整形箇所になるので、フェイスラインやアゴへの施術はできます。
まとめ
結論としては整形箇所へのハイパーナイフは原則NGと思っていてください。
ただしハイフ(HIFU)のような非侵襲整形の中でハイパーナイフと組み合わせられるものはありますので、相談してみてください。
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