ハイパーナイフに【ホームケア】がなぜ必要なのか?

ハイパーナイフに【ホームケア】がなぜ必要なのか?

※こちらの記事は顧客様向けです。

今回はハイパーナイフにホームケアがなぜあった方がいいのか?という話が出来ればと思います。

結論からお伝えしますと、

『ハイパーナイフを受けるならホームケアもしないともったいない』

ということです。

ここ最近弊社顧客様からも「初めて知った」というお声を頂くことが多いので、今回記事にすることにしました。(他の商材をお使いの方でも理論としては重なる部分もあるかと思いますのでぜひご覧ください)

その理由についてお伝えするには、まずハイパーナイフの痩せる理論からお伝えいたします。

 

ハイパーナイフの痩身理論

 

ハイパーナイフは電気の波を使って脂肪細胞を42℃まで温めます。(上図①)

※身体を温めると脂肪を分解する「リパーゼ」という酵素が働き、その中でも1番42℃が痩せやすいと言われています。

脂肪細胞を42℃まで温めることによって脂肪が分解されます。(上図②)

ここで脂肪酸とグリセロールという物質が出ます。

 

その後、分解された脂肪酸やグリセロールなど老廃物が血中へと流れ出ます。(上図③)

これらが流れ出ることにより、むくみなどが取れ身体がスッキリします。

ただしここからが注意点なのですが、、

この脂肪酸とグリセロールを血中に出したままにしておくと、『生体恒常性の法則』で身体が元に戻ろうとして、数日後に今までの身体に戻ってしまいます。

 

 

これだとせっかくのエステがもったいないですよね。

その元に戻る人間の性質を防ぎ、効果的に痩せるために大事になるのが④の『燃焼』と『排出』です。

この2つをすることで施術後の身体を維持し、さらに痩せることが可能になります。

 

もう少し詳細をお伝えすると、

つまり

ハイパーナイフ施術後は『燃焼』か『排出』のどちらかをすれば良いのではなく、【どちらも必要】ということなります!

 

この『燃焼』『排出』で役立つのがホームケアになります。←やっと繋がった..!

 

 

最後に全体像のイメージ図と『燃焼』と『排出』のそれぞれのオススメのホームケア商品をご紹介します。

(全体イメージ像)

『燃焼』

こちらは【ハイパーウェーブホーム】がオススメです。筋肉運動のマシンの家庭用機です。

 

『排出』

こちらはインナーケアとアウターケアの両方からケアすることが大事です。

インナーケアだと【DMK -ケイ素サプリ-】

アウターケアだと【ハイパーノンFクリーム】がオススメです。

 

それぞれのホームケア商材がいかにハイパーナイフと相性が良いのかは別途また記事にさせていただきますね。

せっかくハイパーナイフを受けるのなら『燃焼』と『排出』までできるホームケアをしないともったいないよというお話でした。

 

この記事は、全国累計5,000店以上のサロンと取引実績を持つ株式会社ワムが運営するWAMUタイムズ編集部が執筆しています。